2008年6月28日土曜日

世界遺産の無駄書きを消しに行くべき立場だろう

土用丑の日に鰻瀨は【平賀源内】の発案と言うのが通説です。江戸時代に夏場は鰻が売れないので、キャンペーを打った訳ですネ。それが三百年近くたった今日でも、効果てき面瀇流石エレキテル源内先生。同じ鰻を扱う者でも【魚秀・中谷】や【神港魚類の担当課長】共・・今や鰻は『天然?養殖?中国?』と聞く時代なのかも。【担当課長】に実弾(現金一千万)ぶつけたり「一億出す瀨」とはったりかましたり。やっぱり【中谷】は『ようしょく(要職・養殖)』を扱い慣れていた瀇課長に『よこしまな工作を施して』【課長よこしまこうさく】・

フィレンツェの大聖堂(世界遺産)に岐阜の短大生(生活デザイン学専攻)が落書きした事件は、根が深いと思います。まず「落書きにもなってない事」『落書き』とは、言論の自由等無い時代に、誰か(権力者等)を揶揄したり、風刺したりしたもの。今回のは【楽俄鬼】(楽してて、親の金か何かで海外旅行に行く樣な餓鬼の悪ふざけ)に過ぎません・そして、その俄鬼が「デザイン」を学んでいる事。何を教えてる岐阜短期大瀇本来ならば、世界遺産の無駄書きを消しに行くべき立場だろう瀨何より、世界中に日本の堕落をさらた罪は重いぞ・

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